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1章 淫乱な私と触手 1

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「あっ…あんっ…」
 たくしあげたスカートの裾を口に銜え、パンツの中に忍び込ませた指を動かす。
 反対の手は服の上から乳房を揉みしごく。
 数分前から始まったこの行為のきっかけはベッドの上に開かれたまま置かれている携帯のせいだ。
 高校生になったお祝いに両親に買ってもらった携帯。
 それでついさっきまでアダルトサイトを見ていたのだ。
 16歳ともなれば少なからず男女の性交に興味があってもおかしくない。
 だが彼女・綾香が見ていたのは触手の小説サイトだ。
 偶然たどり着いたサイトからはまったばかりだが、綾香は今までで一番燃えていた。
「んぅ、んふっ」
 たくさんの触手に犯されたい。
 綾香の今の妄想はそれだけだ。

―――コンコン

「!?」
 綾香はクリトリスを弄んでいた指を慌てて外し、口に銜えていたスカートを離した。
「綾香、いるか?」
 落ち着いた低い男の声。
 それは、綾香の兄・健次の声だ。
「いるよ。何か用?」
 必死に平静を装って返事をする。
「入っていいか?」
「え?」
 綾香は慌ててタオルケットを掴み、膝に掛けた。
 スカートについた乾ききらない唾液のシミを隠すためだ。
「どうぞ」
 健次が部屋に入ってくる。
 帰ってすぐに綾香の部屋に来たのか、大きな鞄を肩に掛けている。
「綾香」
「何?」
 妙に改まった様子の兄に、綾香は首を傾げた。
「手伝ってほしいことがあるんだ」
「手伝ってほしいこと?」
 綾香は首を傾げた。
「ああ。いつも勉強見てやってたし、たまにはいいだろ」
「うっ」
 成績はさほどわるくないが、綾香は理数系があまり得意ではなかった。
 忙しいのにも関わらず勉強を教えてくれていたのは記憶に新しい。
「な?いいだろ?」
 断れない雰囲気に、綾香はため息を吐いた。
「変なことはヤだよ?」
「大丈夫だって。ただ俺の実験を手伝ってもらうだけだから」

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