クリトリスを擦り上げ
ウィィィィ…


入れた途端、まずは一つ目のバイブにスイッチが入り、灰原のクリトリスを擦り上げた。



「あひぃぃぃ!!!」



「シェリーもう十分いい夢を見ただろ?お楽しみの最中すまないが一度バイブを返してくれないか?」


「失礼ねぇ!!使用中なのがわかんないの!?このドスケベ野郎!! 」


「すまんすまん、」


ブブブブブ…



そして、休む間もなく、肛門に緩く入ったバイブが動きだし、入り口付近を擽る。


「ひぁぁぁんっ、あふ、はあぁぁんっ!!!」


ウィンウィンウィン…


そして最後に、膣のバイブが前後左右と自由自在に暴れ始めた。



「ひぃぃぃ!イィっ!!!イクぅ、イクッイクッ、イっちゃうぅぅぅぅ」


瞬時に上り詰めてしまった灰原。



床に仰向けになり、両膝を立てた状態で、全身を痙攣させる。



足は開きっぱなし故に、ジンから見たら、完璧なM字開脚だ。



しかし、動き始めたばかりのバイブは止まらない。


ウィィィィ…
ブブブブブ…
ウィンウィンウィン…


処女を喪失したばかりの灰原には、三点攻めなどは快感が強すぎるため拷問にも等しい。


「あ、あぁぁ、ま、また、イっちゃう!イっちゃうのぉぉぉ」