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激しい突き入れ

1章 乳首責め

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 何か思い出したようにハッとして起きた香織は、急いで時計を見て、ホッと胸を撫で下ろした。

(良かった!まだ十分時間がある…。)

 昨日はなかなか寝付けず、最後に時計を確認した時間からおよそ3時間くらいと睡眠時間を逆算した香織は、しかし今の自分の寝覚めの良さにやや呆れてもいた。

 朝食を作り、TVをつけ、朝のニュースを見ながら食べ始めても、香織の頭の中は、今日これから自分が行うことへの想像でいっぱいだった。

(触手に痴漢されるって、周りにどうやったって気付かれるよね…。)

(見えない触手さんとか?でも粘液とかあると、服にベタベタ付くからすぐばれちゃいそう…。)

(そこだけ周りの人に見えなくなるとか?でもそれだと、あんまり痴漢っぽくないし…。)

 気付くと、コーヒーは冷めていた…。香織は急いで朝食を終え、不味くなったコーヒーを飲み干し、今日着ていく服を確認した。

 やや落ち着いた雰囲気の薄茶色のワンピースに黒のストッキング。インナーは以前『いつか必要になるかも』と買っておいたレース付きの淡いピンクの勝負下着。

 まるで初デートに行く女子大生のような気合いの入り様である。

 香織は入念にお化粧をし、着こなしのチェックを済ませると、最後にバッグの中の替えの下着を確認して、最寄りの駅へ足早に向かった。

 何回か乗り継ぎ、目的の路線に向かう。時間が近づくぼどに香織は心臓が高鳴るのを感じ、時々息を深く吐いては緊張を和らげていた。

(今ならまだ引き返せる…。)


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