足を強引に開く
赤井はおもむろに足を掴んで強引に開いた。


「ゃ、何…?!ひっ!あっ!はあぁんっ」


赤井は、露わになった股間に手を伸ばしすと、その中芯を剥き出しにして中の豆を指先で摘んだ。


「んひぃぃぃぃっ?!!!!」

高い声をあげ内股を痙攣の様に震えさせるが、豆を摘んだ指先はその中芯をコリコリと刺激し、快感へと誘った。


「アアアアアッッ?!!や、なに、やあぁぁッ!!アアアアンッッ」


ガタガタと全身を震わせる、赤井はニヤニヤと笑っている。


ビクビクビクビクッ


クリトリスに感じた痛いくらいの刺激に、私は絶叫した。


赤井は股間の下を通ると、秘所を前後に擦り上げる様な動きをしてみせる。


「あっ、あっ!あぁっ」


赤井は嘲笑うかのように、手の動きをやめない。


「んひぃっ!!あぁっ!?はあぁぁんっ!!」


クリトリスの皮を捲り上げたり、秘所のひだひだを引っ張ったり。


「はあ、ああっ、やっ…いや、いやあっ!」


愛液でぐしょぐしょに濡らしながらも、拒絶の言葉を上げる。


「はあぁんっ!あ、はあっ!ひいぃっ…!」