気持ち良くしてやるよ
「触ってやろうか?」


「ふぁ、なっ…えっ?!!」


「もっと気持ち良くしてやるよ」


助手席に乗り込む赤井。


朦朧とする意識の中、手が伸びてくる。


「や、待っ…あんっ!あっ!あっあっあああああぁん!!」



服の中に入って来る赤井の手、豊満なバストに向かい。ブラジャーを引きちぎると、好き勝手にもみしだく。


左右同時に、もみ上げられながら乳首をコリコリと弄ばれる。


「ひいぃぃっ!!あっ、あぁぁっ!やっ、おっぱい、だめぇぇっ」


ぞくぞくと背筋を上ってくる快感に、たまらず嬌声を上げる。


赤井は片方の手で乳首をコリコリしながらもう片方に顔を近づける。


ヂュウゥゥゥゥッッ


吸い付いた。


「ひいぃぃぃぃぃぃっ!!!!」


ガクガクと身体を震わせるも、更に吸い付きながら乳首を弄ぶ。


「ひゃあっ、あは、や、ひぃんっ、あぁっ」


それだけで、は頭の中が真っ白になる。


嫌々と首を横に振る仕草とは裏腹に、まだ触れられてもいない密壷はだらしなく愛液を垂れ流し、刺激を求めて誘うようにヒクつき始めた。