もっと、刺激が欲しい
運良く見つけたパーキングエリアの隅に、なんとか車を駐車した私。


少し休まないと、気が変になりそう。


「はぁっ、はぁっ……熱いぃ……///」


上着を脱いで、ブラウスをはだけさせて胸を両方とも出した。
 
震える手で、自分の胸を鷲掴みにすると、それだけでグチャッと秘所から液体が吹き出て、パンツを汚してしまったのが分かった。


けれど、私はもう、自分の手を止めることが出来なかった。


「あぁ、あぁぁ…はぁあんっ///」


胸を揉み上げ、乳首を摘んでクリクリとこねくり回した。


「はひぃっ//ち…乳首…気持ちぃぃ////」


さっきよりもピンと立ってしまう乳首。


けど、足りない。


もっと、もっと、気持ち良くなりたい…。


胸だけじゃ物足りなくなった私は、片手を秘所に延ばした。


パンツの上から触ってもじれったくて、すぐにパンツをズボンごと引き下げた。


「くふぅぅぅ///」


クリトリスに触れると、脳まで快感に打ち震えるような強い波に襲われた。


私は快感への欲求が我慢できず、ハンドルの両横に足を上げ、クリトリスをめくり上げて押したり摘んだり捻ったりして苛めた。
 

「あ、あ、あ、はあぁぁぁぁんっ///イクイクっ、ひうぅッ、クリトリスでっ、イクッ!イッちゃうぅぅ!!!」


ガクガクと腰が無意識に揺れ、私は淫らな言葉を絶叫しながらイッてしまった。


でも、やっぱりまだ、足りなくて。


もっと、もっともっと気持ちよくなりたくて。


私は、乱れきった息も整わない内に、アソコの穴に指を這わせた。


「はうぅ///」


思わず腰が浮き、揺れる。


「いぃっ、はあぁんッ//アッ、奥っ…おくぅ……!!!」


ぐちゃぐちゃと指を出し入れする、私は欲望のままに声を上げて腰と手を動かした。


「はぁ、んぁッ!もっと、奥っ、奥、奥ぅぅッ///」


指が2本も入ってるのに、まだ足りない。


イケない。


もっと、ずっと奥に刺激が欲しい。