この縄をといて
赤井「さぁ・・そろそろ全部喋ってもらいましょうか、女スパイさん」

女「誰が喋るもんですか・・それよりも・・・・この縄をといて・・・っ」

赤井「といて?全部喋ればほどきますよ。それより感じてるんじゃないですか?こんなにだらだら涎を流して」

女「違・・っ」

赤井「何が違います? 動けないように拘束されて、見られるだけでこんなにも感じているじゃないですか。指一本触れてもいないのに、乳首も硬くして・・アソコも濡れ濡れじゃないですか・・・何を仰います?」

女「そんな・・・事言わないでっ・・」

赤井「言うな? もっと言ってくれの間違いでしょう」

女「っ・・そ・・・んな事・・・なぃ」

赤井「貴方は嘘つきですね。本当は、もっと言って欲しくてたまらないのでしょう?その証拠に・・ほら。下半身が震えてるじゃないですか」